アレック兄貴の

   ED鍼灸&不妊鍼灸 

 温めほぐし癒しながら治す温熱療法!!

 ED&男性不妊に特化した鍼灸治療!!

凄十と凄勃を同時に飲んでパワーアップしたスーパーアレック兄貴

  隠れ家的な鍼灸院で誰にも知られず

  こっそり治療したい方におすすめです!!

   人通りの多い駅前の治療院は、ED治療&男性不妊症治療には絶対に向きません!!

   当院は三軒茶屋駅南口から徒歩8分。非常に見つけにくい場所にあります(笑) 

     ですがその分、ほとんど誰にも見つからずに院内に入れます。また勇気を出して

   中にっても、女性のスタッフがいたのでは非常に恥ずかしい思いをします。

   ですので、アレック兄貴と1対1の治療になります。

   他の患者様とバッティングしないように時間間隔も十分に空けております。

   秘密必ず守れます!!  守秘義務厳守!!

  電子温灸&オイルトリートメント

  による温熱療法

  ローラー鍼&てい鍼のソフトな刺激

  低周波パルスの微弱電流

  3つの組み合わせで自律神経を調整!!

●初回お試しトライアル  (3時間    15000円)


体験治療ですが手を抜かずに、全力で施術させていただきます!! 

高額な商品やサービスを売りつけることは絶対にいたしません。

  

★出張治療に力を入れております!!

(東京以外の地域でも、喜んでお伺いいたします。)

ご自宅で出来るセルフケアのやり方も、ご指導させていただきます!!

  こちらから、お問い合わせいつでもお待ちしております!! 

喫煙者の方は、ED&不妊の治療を受診した当日は

  朝から必ず禁煙を守るようにお願いいたします!!   

男性の悩みはアレック兄貴に

ご相談下さい!!

●アレック兄貴のED & 男性不妊症メール相談(匿名でもOK!!)


全国の悩める男性陣の強力なサポーター!!    アレック兄貴が無料メール相談を行っております。

女性の先生には言いづらい事でも、アレック兄貴なら絶対に大丈夫!! 

2017年も全国の悩める男性のために、アレック兄貴が人肌ぬいでお役に立たせていただきます!!  

下記のフォームからED鍼灸治療、男性不妊症の鍼灸治療、温熱療法、低周波パルス療法、セルフケア、

ご自身のお悩みのことなど、何でもお気軽にお問い合わせ下さいませ。 

東洋医学の立場から、親切丁寧にお答えします。守秘義務は必ず守ります。匿名でも大丈夫です!!

メモ: * は入力必須項目です

 

 

 

   24時間いつでもメール受付中!!    

    どうぞお気軽におたずねください。

●ED(陰萎)の分類


陰萎はその原因から、器質性、心因性、両者の混合性の3つに分類されます。

器質性(Organic)     アレック兄貴の温熱治療は器質性の方におすすめです!!


① 血管性      A:動脈性       B:海綿体性       C:混合性      

②   神経性        ③   解剖性        ④   内分泌性

心因性(psychogenic)


仕事や生活環境のストレス、そろそろ子作りを成功させなければというプレッシャーなど、

精神的なストレスが原因で機能不全に陥るのが「心因性の陰萎」です。

心因性陰萎のみが機能障害の原因である場合は、その精神的ストレスやトラウマなどを

取り除く必要があるため、なかなか一筋縄ではいきません。

ご自身で原因がわかっている場合は、人間関係を含めてひとつひとつ解決していく必要があります。

自分で解決することが難しいと感じた場合は、無理せず「心理カウンセラー」などに相談するようにしてみましょう。

 

●ED(陰萎)のリスクファクター


①加齢

   加齢による陰萎の原因としては、動脈硬化による流入動脈血流量の低下、陰茎海綿体白膜の弾性繊維の

    減少などの組織学的変化、男性ホルモン濃度の低下などが考えられます。また高血圧、脂質異常症、

    肥満など、種々のリスクファクターが加齢と共に増加することが考えられます。

②喫煙

 喫煙は血管内皮障害を引き起こします。喫煙が海綿体や陰茎の血管の内皮障害を起こすため、

  喫煙者では陰萎の発症率が高いです。ヘビースモーカーの陰萎患者に1ヶ月禁煙させると、

  陰茎の膨張度と硬度が速やかに改善されたという報告もあります。       

③高血圧

   高血圧患者では、陰萎を合併する頻度が高く重症化しやすいです。その理由は、血圧の恒常性と勃起の

    生理機能維持に重要な神経、血行動態、生理的活性物質などのバランスが崩れることで、高血圧と陰萎

    同時に引き起こされると考えられています。また高血圧によって、虚血性心疾患や腎不全などの

  心血管合併症が発症し、その影響で陰萎が発症している可能性も考えられます。

④糖尿病

 マサチューセッツ男性加齢研究所によれば、糖尿病患者は非糖尿病患者に比べて完全陰萎のリスクは

  3倍になるそうです。糖尿病性陰萎患者の治療は、生活習慣の見直しと血糖値コントロール是正が

  重要です。

⑤脂質異常症(高脂血症)

   米国での調査では、陰萎患者の42.4%が脂質異常症を有していたとされています。ですが日本人を含

  むアジア人種では、脂質異常症は陰萎のリスクファクターとは言い難いという見方もあります。

⑥肥満と運動不足

   肥満の男性は適正体重の男性に比べて、陰萎になる可能性が60%高まります。

    肥満の解消と運動不足の解消は陰萎の改善と予防につながる可能性がたかく、

    非常に大切だと思われます。

⑦うつ病

   古くから、夜間勃起現象(NTP)がうつ病重症患者では有意に減少していることと、うつ病の改善と

    共に、NTPも回復することが知られています。また、うつ症状と心血管疾患と陰萎が共存しやすいこと

  が指摘されていて、陰萎の治療はこの3者の合併を念頭においた診療が大切です。

⑧下部尿路症状  前立腺肥大症

 陰萎と下部尿路症状と前立腺肥大症は合併することが多く、しかもそれぞれの重症度が比例している

   そうです。

⑨慢性腎臓病(CKD)

 CKDの患者は、陰萎の罹患率が高いです。 CKDによる陰萎の原因は、

 ①血流障害  ②神経障害  ③内分泌系の異常  ④貧血の関与  ⑤薬剤など

 多因子によると考えられています。

⑩睡眠時無呼吸症候群(SAS)

  SASへの治療により、勃起機能が多少改善するそうです。

⑪神経疾患

 勃起現象は、中枢神経と末梢神経によって制御されていることから

  中枢神経と末梢神経を障害する疾患は、陰萎を引き起こします。

⑫不妊症

   不妊症(特に男性不妊症)は男性に苦悩を与え、その結果、陰萎を起こしうると考えられています。

⑬薬剤

 多くの薬剤が、陰萎を引き起こすことで知られています。薬剤性陰萎の原因となる薬剤大半は

 高血圧の降圧剤、精神疾患の薬剤です。高血圧の場合、動脈硬化病変のために陰茎への血流が低下して

 いるところに、降圧剤による降圧によりさらに陰茎血流が低下するためと考えられています。

 問題なのは、原因薬剤を除去しても勃起機能が必ずしも回復するとは限らないということです。

 陰萎を起こす可能性のある薬剤については、医師と患者が十分話し合うことが必要です!! 

                        参考文献:ED診療ガイドライン(2012年度版)

                                                               日本性機能学会